私は、よく人に話したい事があったりすると、寝る前に布団の中で会った時のことを脳内シミュレーションする癖があります。
会って話したい人、話したい事、出会い系の人と話したいこと、自分が抱いていたイメージを思う存分言ってみたい。こんな些細な事で、シミュレーションしていて寝不足になってしまうほどです。しかも最近は毎日です。
そもそも会う約束事態していませんが、考えるだけでドキドキします。

出会い系で知り合った男性に抱いていたイメージは大した事ないのですが、読書が好きな人っているじゃないですか、あれってざっくり分けると、2パターンあると思います。
私の見解では、ただ純粋に好きで読んでる人と、本が好きな事を自慢してる人ではないかと思います。後者は私が嫌いなタイプだけど、出会い系で知り合った方は、私が好きな前者の方なのかなってことを本人に聞いてみたいです。

一体そこで、どんな意見が聞けるんだろうって、ちょっとワクワクしちゃったり。私自身は活字が苦手なので、あんまり本は読まないんですけど、そこで本を読んでる事を自慢されると、余計に読みたくなくなります。
出会い系で、あえて読書が好きな人を選んだのは、やっぱり上記の前者の人にだ会ってみたかったからです。
まだわかんないですけど、早く会ってみたいです。
会って自慢する方の人だって分かったらどうしようか、少なくとも日記で読む限りはそういうのとは無縁な人に感じました。まぁ別に付き合ってる訳じゃないから、理想と違ってたら、そういう話になっても断ればいいと思いますが。

そういえば何で出会い系始めたんだったのかな、彼氏がいないからって事も理由の一つでした。いつもは誰かに紹介して貰ったり、バイト先で知り合ったりしてたんだけど、もうそういう出会いが難しい状況だったからって自己判断してしまったのかな。
生まれて初めての出会い系だから、若干挙動不審っぽいです。